目標達成で評価を決める時代ではない。
部下を伸ばす上司の育成から事業目標にコミットする組織づくりを開発しています。

部下が目標達成しなかったとき、あなたはどうリアクションしますか?
結果につながった行動の過ちを指摘して終わるマネジメントになっていないでしょうか。

従来の人事組織は、目標達成で評価することが常識でした。
しかし今や世界の潮流は違います。


やる気のある部下を伸ばし、事業貢献できる人財が育ちやすい組織づくりをするためには、マネジャーは「部下が成果を出せるような関係性づくり」が仕事になります。なぜその結果になったかの「結果」だけをみるのではなく、その結果を生み出す「行動」と、その裏にある「思考」がずれていなかったか。何が障害だったかを気づいてあげられる関係性を作っておくことが、組織を骨太にし、事業目標を達成し続けていけるのです。

そこで、私達は、職位に応じて経営目標をブレイクダウンし、求めらているスキルとレベルを明確にすることで、上司と部下の目線を一致させ同じ方向に向かっていけるための建設的なコミュニケーションをして信頼関係をつくっていけるよう、サポートしています。

私達が行っている組織開発の手法は、以下の「教育ガイド」でご覧ください。

「ジョイワークス教育ガイド」(3.6MB)こちらからダウンロードできます

手法の一つであるチームのあり方を変える「チェンジミーティング」についても、概要をご説明しています。

「チェンジミーティング」の具体的な実践例は、以下のリンクでご紹介していますのでご覧ください。

 

チェンジミーティングのブログはこちら

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